​企業理念
​「地球上で最も喜ばれる知恵を届ける企業」
2020年、イーラとその最高経営責任者CEOで在る朝原潤一は、日本の起業家として、教育の力と無限大の可能性を信じて世界中の恵まれない子供たちと起業家を支援することを決意しました。十分な教育を受けられないために多くの子供たちや起業家が貧困のサイクルから逃れられず、夢や希望を抱けないでいる現状を目にしてきたからです。
イーラ・ストラテジー(通称イーラ)は、ブルガリ「セーブ・ザ・チルドレン」に参画し、アンバサダー活動を開始し、ブルガリが特別にデザインした「セーブ・ザ・チルドレン」ジュエリーを通して収益の一部をチャリティに寄付するお手伝いをしています。
この画期的なパートナーシップを通じて、33か国の100万人を超える子供たちの生活の向上に役立っています。 チャリティでは、緊急援助、貧困との闘い、若者の教育に重点的に援助しています。 イーラからブルガリの寄付は、アルバニア、アフガニスタン、オーストラリア、ボリビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ブラジル、中国、コロンビア、コンゴ民主共和国、エルサルバドル、エチオピア、ハイチ、インド、インドネシア、イタリア、コートジボワール、日本、ヨルダン、ケニア、コソボ、マラウィ、メキシコ、モンテネグロ、モザンビーク、ネパール、セルビア、南スーダン、スペイン、ウガンダ、英国、米国、ベトナム、ザンビアの33か国の危険な状態にある子供たちの役に立っています。
このパートナーシップとともに自らの決意と大胆さで自分自身の人生を変えてきた人々のストーリーをブルガリと「セーブ・ザ・チルドレン」が共に語り、強く感銘を受け、イーラと朝原潤一もこのプロジェクトに加わる決断をしました。 「私たちは教育の力を通じて何百万もの子どもたちがよりよい未来を築く力を持つためのお手伝いをするという大胆な夢を持って『セーブ・ザ・チルドレン』とのパートナーシップを締結しました。」というブルガリCEOジャン・クリストフ・ババンのハートに共鳴し、
「人を救うことで、人は磨かれ、救われる。
協力の輪を広げていけば不可能は何もない。」
Helping people can help me.
Nothing is impossible.
 
 
という、イーラCEO朝原潤一(JUNICHI)の信念とともに夢を描き、「セーブ・ザ・チルドレン」と一緒にその夢を実現していくことを誇りに思います。100万人以上の世界中の子どもたち起業家たちが、素敵な夢を抱き、実現する手助けをしたいという想いを胸に、私たちはさらに前進します。野心と大胆な願い、惜しみない努力、確固たる決意によって。

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